2026年6月
No.19V-586
- 主な症状:
- 上顎前突
- 年齢:
- 10歳
- 性別:
- 男性
- 抜歯部位
- 上:
- non
- 下:
- non
- 主な使用装置:
- Invisalign
- 治療にかかった費用:
- 98万円
前歯の出っ歯、咬み合わせの深さ、ガタガタを治したいとのことで小学生の時に来院されました。一期治療で出っ歯の改善をヘッドギアで行い、二期治療ではマウスピース型矯正装置のひとつ、インビザライン/Invisalign®(薬機法および医薬品副作用被害救済制度の対象外)を使用して仕上げを行いました。二期は15か月、15回程度の通院をしていただきました。
- ≫治療前
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
- ≫治療中 ステップ1
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
- ≫治療後
-
※注意※ インビザライン Invisalign®は、国外のアライン社工場で製造されたマウスピースを個別に輸入する形式となるため、国内では医薬品医療機器等法(薬機法)の未承認器材となります。(国内に薬機法の承認を受けているマウスピース型矯正装置も存在しておりますが、当院では使用しておりません。また、同等の性能を有す承認をうけた装置がないと考えます。)このため、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。ただし、安全性については、米国FDA(食品医薬品局)にて1998年に認証を受けており、重大な副作用の報告はありません。すでに日本を含む多数の国で矯正治療に用いられております。当院では、症例を選んで選択させていただいておりますので、インビザライン使用のご希望に添えない場合もございます。
インビザラインを含めたマウスピース型装置は、使用状況が悪いと、治療目標が充分達成できなかったり、治療期間が長くなるリスクがあります。
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
※歯科矯正治療による歯の移動による主なリスク(副作用)としては、歯根吸収(歯の根の先が短くなること)や歯肉退縮(歯ぐきが下がること)があります。
※歯を移動する力により、痛みや違和感が出る場合があります。矯正装置の刺激で歯肉の炎症や口内炎が生じる場合があります。
※装置の装着により歯磨きがしにくくなる部位がありますので、不充分な歯磨きにより、虫歯や歯の変色・歯肉炎や歯周炎が発生することがあります。
※歯を動かし終わった後に、リテーナーの使用不足や歯ぎしりなどの癖の影響で、後戻りや新たな不正咬合が出現する場合があります。
※その他詳細は「よくある質問」にも記載がありますのでご参照ください。
※治療期間は症例により異なりますが、乳歯の残っているお子さんの治療の場合、第一期治療で12~24か月、経過観察期間後の第二期治療で12~24か月を要することがあります。
※表示されている<治療にかかった費用>は、契約を行った当時の治療費(税抜)です。現在の治療費の詳細については、「料金表」をご参照ください。
No.22V-783
- 主な症状:
- 上下顎前突
- その他の症状:
- 叢生
- 年齢:
- 24歳
- 性別:
- 女性
- 抜歯部位
- 上:
- 8448
- 下:
- 844
- 主な使用装置:
- FEA 022
- 治療にかかった費用:
- 88万円
上の歯がガタガタしている、上下の歯が前に出ているのを治したいとのことで来院されました。下顎の後退感の強い上顎前突ケースです。
叢生と前歯の前突を解消するために、上下左右から小臼歯を抜歯してマルチブラケット法を行いました。
約3年、35回程度の通院が必要でした。前歯の叢生(でこぼこ)と開咬(前歯が咬み合わない)が再発のリスクがあるケースです。
- ≫治療前
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
- ≫治療後
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
※歯科矯正治療による歯の移動による主なリスク(副作用)としては、歯根吸収(歯の根の先が短くなること)や歯肉退縮(歯ぐきが下がること)があります。
※歯を移動する力により、痛みや違和感が出る場合があります。矯正装置の刺激で歯肉の炎症や口内炎が生じる場合があります。
※装置の装着により歯磨きがしにくくなる部位がありますので、不充分な歯磨きにより、虫歯や歯の変色・歯肉炎や歯周炎が発生することがあります。
※歯を動かし終わった後に、リテーナーの使用不足や歯ぎしりなどの癖の影響で、後戻りや新たな不正咬合が出現する場合があります。
※その他詳細は「よくある質問」にも記載がありますのでご参照ください。
※治療期間は症例により異なりますが、乳歯の残っているお子さんの治療の場合、第一期治療で12~24か月、経過観察期間後の第二期治療で12~24か月を要することがあります。
※表示されている<治療にかかった費用>は、契約を行った当時の治療費(税抜)です。現在の治療費の詳細については、「料金表」をご参照ください。
No.20V-372
- 主な症状:
- 上顎前突
- その他の症状:
- 過蓋咬合
- 年齢:
- 26歳
- 性別:
- 男性
- 抜歯部位
- 上:
- 44
- 下:
- non
- 主な使用装置:
- FEA 022
- 治療にかかった費用:
- 15万+健康保険
口を閉じると上顎前歯が唇に当たってしまうので、出っ歯を治したいということで来院されました。上顎前歯の唇側への傾斜と、下顎の後退が強い男性患者さんでしたので、スプリント療法後、外科矯正を行いました。
合計で4年、50回の通院が必要でした。
外科矯正には、手術を全身麻酔で行うことによる全身的リスク、神経麻痺の継続のリスクがあります。
- ≫治療前
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
- ≫治療後
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
※歯科矯正治療による歯の移動による主なリスク(副作用)としては、歯根吸収(歯の根の先が短くなること)や歯肉退縮(歯ぐきが下がること)があります。
※歯を移動する力により、痛みや違和感が出る場合があります。矯正装置の刺激で歯肉の炎症や口内炎が生じる場合があります。
※装置の装着により歯磨きがしにくくなる部位がありますので、不充分な歯磨きにより、虫歯や歯の変色・歯肉炎や歯周炎が発生することがあります。
※歯を動かし終わった後に、リテーナーの使用不足や歯ぎしりなどの癖の影響で、後戻りや新たな不正咬合が出現する場合があります。
※その他詳細は「よくある質問」にも記載がありますのでご参照ください。
※治療期間は症例により異なりますが、乳歯の残っているお子さんの治療の場合、第一期治療で12~24か月、経過観察期間後の第二期治療で12~24か月を要することがあります。
※表示されている<治療にかかった費用>は、契約を行った当時の治療費(税抜)です。現在の治療費の詳細については、「料金表」をご参照ください。
No.22V-513
- 主な症状:
- 上下顎前突
- その他の症状:
- 叢生
- 年齢:
- 56歳
- 性別:
- 女性
- 抜歯部位
- 上:
- 55
- 主な使用装置:
- FEA
- 治療にかかった費用:
- 90万円
前歯と口元が出ているのを治したいということで来院されました。年齢的に歯肉退縮やブラックトライアングルが生じるリスクが高い、叢生の患者さんでした。約2年半・30回程度の通院で配列が終了しましたが、やはり前歯部は歯肉退縮が発生した部位がありました。
- ≫治療前
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
- ≫治療後
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
※歯科矯正治療による歯の移動による主なリスク(副作用)としては、歯根吸収(歯の根の先が短くなること)や歯肉退縮(歯ぐきが下がること)があります。
※歯を移動する力により、痛みや違和感が出る場合があります。矯正装置の刺激で歯肉の炎症や口内炎が生じる場合があります。
※装置の装着により歯磨きがしにくくなる部位がありますので、不充分な歯磨きにより、虫歯や歯の変色・歯肉炎や歯周炎が発生することがあります。
※歯を動かし終わった後に、リテーナーの使用不足や歯ぎしりなどの癖の影響で、後戻りや新たな不正咬合が出現する場合があります。
※その他詳細は「よくある質問」にも記載がありますのでご参照ください。
※治療期間は症例により異なりますが、乳歯の残っているお子さんの治療の場合、第一期治療で12~24か月、経過観察期間後の第二期治療で12~24か月を要することがあります。
※表示されている<治療にかかった費用>は、契約を行った当時の治療費(税抜)です。現在の治療費の詳細については、「料金表」をご参照ください。
No.22V-175
- 主な症状:
- 上顎前突
- その他の症状:
- 側方偏位
- 年齢:
- 18歳
- 性別:
- 女性
- 抜歯部位
- 上:
- 44
- 下:
- 85|48
- 主な使用装置:
- FEA 022
- 治療にかかった費用:
- 90万円
出っ歯を治したいということで来院されました。上顎前突(出っ歯)と側方偏位があったので、下は左右で抜歯部位を変えてマルチブラケット装置により治療を行いました。約2年半、30回程度の通院が必要でした。
上の前歯の移動量が多く、歯根吸収のリスクが高いケースです。
- ≫治療前
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
- ≫治療後
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
※歯科矯正治療による歯の移動による主なリスク(副作用)としては、歯根吸収(歯の根の先が短くなること)や歯肉退縮(歯ぐきが下がること)があります。
※歯を移動する力により、痛みや違和感が出る場合があります。矯正装置の刺激で歯肉の炎症や口内炎が生じる場合があります。
※装置の装着により歯磨きがしにくくなる部位がありますので、不充分な歯磨きにより、虫歯や歯の変色・歯肉炎や歯周炎が発生することがあります。
※歯を動かし終わった後に、リテーナーの使用不足や歯ぎしりなどの癖の影響で、後戻りや新たな不正咬合が出現する場合があります。
※その他詳細は「よくある質問」にも記載がありますのでご参照ください。
※治療期間は症例により異なりますが、乳歯の残っているお子さんの治療の場合、第一期治療で12~24か月、経過観察期間後の第二期治療で12~24か月を要することがあります。
※表示されている<治療にかかった費用>は、契約を行った当時の治療費(税抜)です。現在の治療費の詳細については、「料金表」をご参照ください。
No.21V-495
- 主な症状:
- 叢生
- 年齢:
- 35歳
- 性別:
- 男性
- 抜歯部位
- 上:
- 4|2
- 下:
- 5|4
- 主な使用装置:
- FEA
- 治療にかかった費用:
- 90万円
下の歯に物が詰まるのを無くしたい、ということで来院されました。非常に強い叢生でしたので、通常上下左右から第一小臼歯を抜歯するのですが、健康な歯の抜歯をできるだけ避けたいというご要望がありましたので、左上側切歯と右下第二小臼歯を抜歯しました。3年強、40回程度の通院が必要でした。
成人になってからの叢生は、保定をしっかりしないと後戻りのリスクが高いケースになります。
- ≫治療前
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
- ≫治療後
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
※歯科矯正治療による歯の移動による主なリスク(副作用)としては、歯根吸収(歯の根の先が短くなること)や歯肉退縮(歯ぐきが下がること)があります。
※歯を移動する力により、痛みや違和感が出る場合があります。矯正装置の刺激で歯肉の炎症や口内炎が生じる場合があります。
※装置の装着により歯磨きがしにくくなる部位がありますので、不充分な歯磨きにより、虫歯や歯の変色・歯肉炎や歯周炎が発生することがあります。
※歯を動かし終わった後に、リテーナーの使用不足や歯ぎしりなどの癖の影響で、後戻りや新たな不正咬合が出現する場合があります。
※その他詳細は「よくある質問」にも記載がありますのでご参照ください。
※治療期間は症例により異なりますが、乳歯の残っているお子さんの治療の場合、第一期治療で12~24か月、経過観察期間後の第二期治療で12~24か月を要することがあります。
※表示されている<治療にかかった費用>は、契約を行った当時の治療費(税抜)です。現在の治療費の詳細については、「料金表」をご参照ください。
No.14V-581
- 主な症状:
- 上顎前突
- その他の症状:
- 叢生
- 年齢:
- 9歳
- 性別:
- 女性
- 抜歯部位
- 上:
- 44
- 下:
- |5
- 主な使用装置:
- FEA
- 治療にかかった費用:
- 90万円
斜めに生えている歯を治したいということで来院されました。上顎前突(出っ歯)に加えて側方偏位があったので、下は左側のみ小臼歯を抜歯してマルチブラケット法を行いました。
治療期間3年弱、35回程度の通院が必要でした。
上の前歯の移動量が大きく、歯根吸収のリスクが高いケースでした。
- ≫治療前
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
- ≫治療後
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
※歯科矯正治療による歯の移動による主なリスク(副作用)としては、歯根吸収(歯の根の先が短くなること)や歯肉退縮(歯ぐきが下がること)があります。
※歯を移動する力により、痛みや違和感が出る場合があります。矯正装置の刺激で歯肉の炎症や口内炎が生じる場合があります。
※装置の装着により歯磨きがしにくくなる部位がありますので、不充分な歯磨きにより、虫歯や歯の変色・歯肉炎や歯周炎が発生することがあります。
※歯を動かし終わった後に、リテーナーの使用不足や歯ぎしりなどの癖の影響で、後戻りや新たな不正咬合が出現する場合があります。
※その他詳細は「よくある質問」にも記載がありますのでご参照ください。
※治療期間は症例により異なりますが、乳歯の残っているお子さんの治療の場合、第一期治療で12~24か月、経過観察期間後の第二期治療で12~24か月を要することがあります。
※表示されている<治療にかかった費用>は、契約を行った当時の治療費(税抜)です。現在の治療費の詳細については、「料金表」をご参照ください。
No.23V-070
- 主な症状:
- 上下顎前突
- 年齢:
- 23歳
- 性別:
- 女性
- 抜歯部位
- 上:
- 8448
- 下:
- 44
- 主な使用装置:
- FEA 022
- 治療にかかった費用:
- 85万円
上の前歯が出ている、下の前歯のガタつき、咬み合わせを治したい、とのご要望のあった、歯科医の患者さんです。小学生から中学生にかけて、一度他院で治療をしたことがあるそうです。
当院では、小臼歯を抜歯してマルチブラケット法を行いました。2年強、25回程度の通院が必要でした。
本格矯正治療を複数回行うと、歯根吸収や歯肉退縮が酷くなるリスクが高くなると考えられます。
- ≫治療前
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
- ≫治療後
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
※歯科矯正治療による歯の移動による主なリスク(副作用)としては、歯根吸収(歯の根の先が短くなること)や歯肉退縮(歯ぐきが下がること)があります。
※歯を移動する力により、痛みや違和感が出る場合があります。矯正装置の刺激で歯肉の炎症や口内炎が生じる場合があります。
※装置の装着により歯磨きがしにくくなる部位がありますので、不充分な歯磨きにより、虫歯や歯の変色・歯肉炎や歯周炎が発生することがあります。
※歯を動かし終わった後に、リテーナーの使用不足や歯ぎしりなどの癖の影響で、後戻りや新たな不正咬合が出現する場合があります。
※その他詳細は「よくある質問」にも記載がありますのでご参照ください。
※治療期間は症例により異なりますが、乳歯の残っているお子さんの治療の場合、第一期治療で12~24か月、経過観察期間後の第二期治療で12~24か月を要することがあります。
※表示されている<治療にかかった費用>は、契約を行った当時の治療費(税抜)です。現在の治療費の詳細については、「料金表」をご参照ください。
No.17V-043
- 主な症状:
- 上顎前突
- その他の症状:
- 欠損歯
- 年齢:
- 15歳
- 性別:
- 男性
- 抜歯部位
- 上:
- 8448
- 下:
- 22欠 88
- 主な使用装置:
- FEA 022
- 治療にかかった費用:
- 88万円
出っ歯にならないようにしたい、と小学生のころに一度来院されましたが、その後中学生まで来院が途絶えてしまいました。
下の側切歯が二本欠損していることもあり、上顎前突(出っ歯)と叢生(凸凹)になっていたので、上から小臼歯を左右で抜歯してマルチブラケット法により治療を行いました。約2年、25回程度の通院が必要でした。
前歯の後方移動量が大きいため、前歯歯根吸収のリスクが高いケースになります。
- ≫治療前
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
- ≫治療後
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
※歯科矯正治療による歯の移動による主なリスク(副作用)としては、歯根吸収(歯の根の先が短くなること)や歯肉退縮(歯ぐきが下がること)があります。
※歯を移動する力により、痛みや違和感が出る場合があります。矯正装置の刺激で歯肉の炎症や口内炎が生じる場合があります。
※装置の装着により歯磨きがしにくくなる部位がありますので、不充分な歯磨きにより、虫歯や歯の変色・歯肉炎や歯周炎が発生することがあります。
※歯を動かし終わった後に、リテーナーの使用不足や歯ぎしりなどの癖の影響で、後戻りや新たな不正咬合が出現する場合があります。
※その他詳細は「よくある質問」にも記載がありますのでご参照ください。
※治療期間は症例により異なりますが、乳歯の残っているお子さんの治療の場合、第一期治療で12~24か月、経過観察期間後の第二期治療で12~24か月を要することがあります。
※表示されている<治療にかかった費用>は、契約を行った当時の治療費(税抜)です。現在の治療費の詳細については、「料金表」をご参照ください。
No.22V-532
- 主な症状:
- 上顎前突
- その他の症状:
- 開咬
- 年齢:
- 21歳
- 性別:
- 女性
- 抜歯部位
- 上:
- 44
- 主な使用装置:
- FEA
- 治療にかかった費用:
- 92万円
かみ合わせが悪くて前歯で咬めないのを治したいということで来院されました。下顎が後退していることも合わさって、非常に強い上顎前突(出っ歯)でしたので、下は非抜歯で上のみ小臼歯を抜歯してマルチブラケット法を行いました。2年強、30回程度の通院が必要でした。
開咬は、舌の癖が後戻りに強く関係するリスクがありますので、癖を無くす努力が必要になります。
- ≫治療前
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
- ≫治療後
-
上顎
下顎
前歯の関係など
右側
正面
左側
※歯科矯正治療による歯の移動による主なリスク(副作用)としては、歯根吸収(歯の根の先が短くなること)や歯肉退縮(歯ぐきが下がること)があります。
※歯を移動する力により、痛みや違和感が出る場合があります。矯正装置の刺激で歯肉の炎症や口内炎が生じる場合があります。
※装置の装着により歯磨きがしにくくなる部位がありますので、不充分な歯磨きにより、虫歯や歯の変色・歯肉炎や歯周炎が発生することがあります。
※歯を動かし終わった後に、リテーナーの使用不足や歯ぎしりなどの癖の影響で、後戻りや新たな不正咬合が出現する場合があります。
※その他詳細は「よくある質問」にも記載がありますのでご参照ください。
※治療期間は症例により異なりますが、乳歯の残っているお子さんの治療の場合、第一期治療で12~24か月、経過観察期間後の第二期治療で12~24か月を要することがあります。
※表示されている<治療にかかった費用>は、契約を行った当時の治療費(税抜)です。現在の治療費の詳細については、「料金表」をご参照ください。











